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横浜市、木原記念横浜生命科学振興財団主催 「いま必要とされる医療 AI 技術」にて代表の小西が登壇しました

代表の小西が標題のセミナーにおいて「AI 人材の医療分野参入のすすめ」という題目で発表を行いました。


以下横浜市記者発表資料より抜粋

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横浜市では、デジタルヘルスケア分野での新技術・新製品の開発を目指すスタートアップ、中小企業、大学・研究機関を支援するサポート拠点を令和3年4月1日に開設しました。

今回は、拠点開設記念セミナーとして、デジタルヘルス分野において重要な分野の1つとして位置づけられる「医療AI技術」をテーマに、参入促進セミナーを開催します。

医療・デジタルヘルスにとってAIは不可欠な技術のひとつとして位置づけてられており、医療とAIの両方に精通する人材の育成が急がれています。そこで、医療・デジタルヘルスに企業やエンジニアの参入を促進することを目的として、医療AIの必要性や医療現場でのAI活用の実態をご講演いただくセミナーを開催します。

この取組により、横浜市は、「イノベーション都市・横浜」の実現に向け、中小・スタートアップ企業を支援します。


◆日 時:令和3年7月5日(月)14:00~16:30

◆主 催:横浜市、(公財)木原記念横浜生命科学振興財団(木原財団)

◆共 催:(公財)横浜企業経営支援財団(IDEC 横浜)

◆講 演:

第1部「AI が切り拓く新しい医療」 一般社団法人メディカル AI 学会代表理事 浜本 隆二 氏

第2部「臨床現場における AI 活用の可能性について~アラフォー整形外科医がいまさら Deep Learning に手をだしたワケ~」 神奈川県立こども医療センター整形外科 大庭 真俊 氏

第3部「AI 人材の医療分野参入のすすめ」 株式会社 biomy 代表取締役 CEO 小西 哲平 氏


横浜市記者発表資料:https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/press/keizai/2021/20210615.files/0001_20210614.pdf

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